活動報告2014 | ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議
パンフレット「環境ホルモン最新事情ー赤ちゃんが危ないー」発行
パンフレット「環境ホルモン最新事情-赤ちゃんが危ない」が発行されました。 PDF版のダウンロードはこちらをクリックしてください。 紙版のパンフレットは、1部100円+送料実費(12部まではDM便で165円。13部以上は宅 […]
11月15,16日の連続国際セミナーの情報をバージョンアップしました。(10月17日)
11月15日の「どうなる!どうする!EUの環境ホルモン規制」と11月16日の「赤ちゃんの胎内環境とその後の発達への影響」という2つの国際セミナー、いったい自分はどちらに参加すればいいの?というご質問をいただきました。 で […]
欧州連合(EU)での環境ホルモン規制に向けた動きについての参考情報
11月15日(土)に国際市民セミナー「どうなる!どうする!EUの環境ホルモン規制 ~EUとWHOの報告書の筆頭著者で環境ホルモン研究の第一人者コルテンカンプ教授を招いて~」を開催予定です。 このページでは、この国際セミナ […]
国際セミナー2「赤ちゃんの胎内環境とその後の発達への影響」の参考情報
ここでは、11月16日(日)開催予定の国際市民セミナー「赤ちゃんの胎内環境とその後の発達への影響 ~化学物質の次世代影響を考える~」の参考情報を紹介します。 糖尿病や高血圧、脳梗塞や心筋梗塞といった生活習慣病の罹りやすさ […]
国際市民セミナー2(一般の人向け)11月16日(日) 「赤ちゃんの胎内環境とその後の発達への影響~化学物質の次世代影響を考える~」
11月15日(土)、16日(日)連続で化学物質の健康影響に関する国際セミナーを開催します。 2日目の16日のテーマは、肥満や糖尿病・高血圧、脳梗塞や心筋梗塞といった成人後の生活習慣病への罹りやすさが、実は母親の妊娠中の栄 […]
国際市民セミナ-1(専門的) 11月15日(土) 「どうなる!どうする!EUの環境ホルモン規制 ~欧州連合と世界保健機関の報告書を書いた環境ホルモンの第一人者コルテンカンプ教授を招いて~
11月15日(土)、16日(日)連続で化学物質の健康影響に関する国際セミナーを開催します。 1日目のテーマは、日本では「空騒ぎ」だと断じられ何の規制も取られていない「環境ホルモン」。しかし世界では大きな動きが出てきていま […]
7月27日(日)年次総会記念講演会「発達障害の子どもたちの現状と社会の役割」のお知らせ(当日参加も可能です)
事前申し込みをされていない方も、当日ご参加できますので直接会場においでください(7月25日 午後3時) 自閉症、ADHDなど発達障害は、日本や米国で急増しており、大きな社会問題となっています。 国民会議ではこの問題に焦点 […]
6月24日(火)学習会「PM2.5とナノ粒子 ~次世代へのリスクを減らすために知っておきたいこと~」のご案内
大気汚染物質として注目を高めているPM2.5、さらに小さいナノ粒子の健康影響について学習会を開催します。 車の排ガスなどに含まれる浮遊粒子物質の中でも特に小さいPM2.5(サイズが2.5マイクロメートル以下の微小粒子状物 […]
 

 
 
 

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