ニュースレター85号-90号(2014年) | ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議

ニュースレター85号-90号(2014年)

ニュースレター90号 2014年12月

  • 福岡 秀興/国際市民セミナー報告1「小さく生んで大きく育てるのは間違い?」
  • ブルース・ブルームバーグ/国際市民セミナー報告2「胎児期の肥満促進物質 ばく露の影響は次世代まで」
  • アンデレアス・コルテンカンプ/国際市民セミナー報告3「内分泌かく乱作用 疾患の傾向と化学物質へのばく露」
  • 国際市民セミナー報告4「どうなる!どうするEU の環境ホルモン規制」
  • 橘高真佐美/第6回「化学物質と環境に関する政策対話」が開催されました

ニュースレター第89号 2014年10月

  • 橘高真佐美/欧州NGOケムセックがSIN リストに環境ホルモンなど28物質を追加
  • 植田 武智/化粧品の防腐剤パラベンの一部がEUで禁止に
  • 各地のネオニコ削減の動き
  • 植田 武智/ EUの環境ホルモン状況が53分でわかるドキュメンタリー番組(日本語訳)公開中です
  • 水野 玲子/ミツバチだけでなく、赤トンボも絶滅の危機―環境省が初めて農薬(ネオニコ・フィプロニル) の影響調査―

ニュースレター第88号 2014年8月

  • 神尾 陽子/総会記念講演1「発達障害のある子ども達の健やかな成長を育む社会の役割」
  • 黒田洋一郎/総会記念講演2「発達障害の原因としての環境化学物質」
  • 中下 裕子/ NPO法人第5年(2013年)度事業報告と2014年度の事業計画
  • 菊地 美穂/ 2013年度会計報告及びお礼とお願い
  • 梅澤 雅和/ PM2.5とナノ粒子〜次世代へのリスクを減らすために知っておきたいこと〜

ニュースレター第87号 2014年6月

  • DOHaD説(成人病胎児期発症起源説)の第一人者福岡秀興先生に訊く/ひとの健康は胎児期から決まる
  • 黒田洋一郎、木村―黒田純子/新刊の紹介『発達障害の原因と発症メカニズム』
  • 水野 玲子/ネオニコチノイド系農薬各地の取り組み 新潟県佐渡市・福井県越前市
  • 田坂 興亜/ミャンマー最新農薬事情
  • 植田 武智/住友化学の環境ホルモン農薬「プロシミドン」に気をつけよう
  • 広報委員会/日本人は、こんなに多種類の有害化学物質を体に取り込んでいる!
  • 水野 玲子/生活クラブ生協、ネオニコチノイド系農薬削減の取り組みはこれから

ニュースレター第86号 2014年4月

  • 水野 玲子/知って驚く あなたが食べている野菜や果物の農薬散布回数
  • 水野 玲子/ネオニコ削減に向けた地域の動き
  • 植田 武智/厚労省が「急性参照用量」の導入決定 どうなるクロチアニジン残留基準
  • 今野 茂樹/田んぼは「日本最大のネオニコチノイド系農薬の消費地」・斑点米カメムシ徹底防除の本当の理由
  • 中地 重晴/中央環境審議会の体制変更で市民参加の権利は守られるか
  • 『化学物質の2020年目標』のパンフレット発行
    難燃剤の危険性を問い直す~グランジャン博士のホームページより~
  • 水 口  哲/IPCCが紹介する「生態系サービス」「パッシブ技術」「トランジション・マネジメント」

ニュースレター第85号 2014年2月

  • 立川  涼/生活科学(LIFE SCIENCE)のすすめ
  • 新春対談:化学物質の人の健康と生態系への悪影響を最小化するために~環境ホルモン問題にどう対処するか
    立川 涼VS 黒田洋一郎 司会:中下裕子
  • 水野 玲子/国が動かないなら地方から ネオニコ削減をめぐる各地の動き
  • 橘高真佐美/欧州食品安全機関が子どもの脳への発達神経毒性を懸念し、ネオニコ系農薬の基準強化を勧告
  • 植田 武智/ほうれん草たった40gで子どもに急性中毒リスク発生 厚生労働省の残留農薬基準案撤回へ申し入れ
  • ブックレット「安全なの?低線量被ばく 放射線の被ばくを避けるために」完成
  • 「内分泌攪乱物質の科学の現状2012年版」の紹介
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