活動報告 | ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議 | Page 2
一般会員向け年次総会(9月9日)のご案内 ( 2020年8月3日 )
いつもご支援いただきありがとうございます。123号(6月号)JEPAニュースで、7月30日の年次総会について詳しくはホームページで開催するとご案内しながら、掲載せず申し訳ありませんでした。総会に参加したかったとのお声をい […]
新型コロナウイルス記事第2弾の一般公開 20200827 ( 2020年7月21日 )
新型コロナウィルス関連記事公開第2弾として、JEPAニュース8月号の関連記事を一般公開します。 皆様の感染対策にご利用いただければ幸いです。 新型コロナウイルスについての新情報 黒田純子
新型コロナウィルス関連記事の公開 ( 2020年7月12日 )
新型コロナウィルス禍の対応として、JEPAニュース2020年6月号の関連記事を一般公開します。 皆様の感染対策にご利用いただければ幸いです。 新型コロナウイルス・パンデミック
2月9日「食品に含まれる化学物質や 環境中の化学物質と 子どもの健康」のご案内 ( 2020年1月20日 )
昨年11月24日の国際市民セミナーでは、食品や容器包装に使われる化学物質による子どもの健康影響が話されました。 そこで日本の実情に則して、食品に含まれる化学物質、環境中の化学物質によって、具体的にどのような有害影響が生じ […]
学習会「有機野菜を食べて体内の農薬を減らせるか?」のご案内 2020年1月19日 ( 2019年11月16日 )
今年の7月1日の朝日新聞でも記事なりましたが、福島県有機農業ネットワークさんたちの調査で、最初に尿中のネオニコチノイド系農薬の濃度を計って、その後有機食材だけを5日間、1か月間摂り続けた後に、尿の測定を行ったら5日間で約 […]
米国小児医学会 農薬や食品添加物・容器包装添加物で内分泌かく乱作用のある化学物質(環境ホルモン)に対してばく露を最小限にするための規制強化を提言 ( 2019年10月15日 )
10月11日にホームページアップした、11月24日国際セミナー講師のトラサンデ博士 のビデオの中で、トラサンデ博士は、現在の食品添加物や食品容器包装の添加物の中には、内分泌かく乱作用のある有害化学物質(環境ホルモン)も含 […]
11月24日(日)国際市民セミナー講師 トラサンデさんが語る「有害化学物質から身を守る 食べ物編」 ( 2019年10月11日 )
11月24日(日)の有害化学物質から子どもを守るための国際市民セミナーの講演者である、ニューヨーク大学医学部教授レオナルド・トラサンデさんは、自身のホームページでも様々な情報発信をされています。 国際セミナーの案内はこち […]
7月28日総会記念講演会「子どもの免疫を脅かす有害化学物質 イソシアネート・ビスフェノールA」 ( 2019年6月21日 )
 今年の年次総会記念講演会は7月28日(日)。 講演会では、香害問題でクローズアップされているイソシアネートについて、かくたこども&アレルギークリニックの角田和彦先生に「香害被害 イソシアネートのアレルギーが増えている」 […]
1月27日20周年記念講演会「環境ホルモン・ネオニコチノイド 研究の最前線と遅れる規制」 ( 2018年12月7日 )
ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議設立20周年記念議演会 環境ホルモン・ネオニコチノイド 研究の最前線と遅れる規制   有害化学物質として世界で近年注目を集めている、環境ホルモン、ネオニコチノイド系農薬。海 […]
7月29日 総会記念講演会「腸内細菌と化学物質」のご案内 ( 2018年6月25日 )
今年の年次総会記念講演会は、「腸内細菌と化学物質」をテーマに、京都大学名誉教授の松井三郎先生と、環境脳神経科学情報センターの木村ー黒田純子先生のお二人にお話いただきます。 講演1「生態系と人体にとっての微生物の働き」-有 […]
1月21日マイクロプラスチック問題学習会 ( 2017年12月20日 )
 私たちが毎日の生活で利用するプラスチック製品が、世界中の海洋汚染を引き起こしています。環境中 に廃棄されたプラスチックは、紫外線などで細かく分解され海中を漂っています。東京オリンピックでオ ープンウォータースイムが開催 […]
11月30日農薬ばく露から子どもの健康を守る東京都条例制定を目指す院内集会のご案内 ( 2017年11月20日 )
きれいな空気、安全な食、子どもの健康、どれも安心な暮らしに欠かせないことですよね。農薬を減らすことは、そんな暮らしに近づく大事な一歩です。子どもへの農薬ばく露は急性中毒だけでなく、小児がんや行動障害などの原因にもなるとい […]
9月9日「代表立川涼先生を偲ぶ会」のご案内 ( 2017年7月30日 )
去る5月9日代表理事の立川涼先生が御逝去されました。 立川先生は、魚介類のPCB汚染やごみ焼却場からのダイオキシン汚染を日本で初めて発表されるなど環境化学分野でのパイオニア的な研究者です。 1998年9月の当会設立時に、 […]
スルホキサフロルの農薬登録をしない事を求める要望書提出 ( 2017年2月15日 )
ネオニコチノイド系農薬のスルホキサフロルの農薬登録をしないことを求める要望書を、反農薬東京グループ、国際環境NGOグリーンピース・ジャパン日本有機農業研究会との連名で、農林水産省・環境省・厚生労働省へ提出しました。 要望 […]
環境省・経産省「今後の化学物質対策の在り方について」に対するパブコメ意見を提出しました! ( 2017年2月3日 )
経産省、環境省による2016年12月27日「今後の化学物質対策の在り方について(案)」へのパブリックコメントへ意見を出しました。 国民会議が提出したパブコメ意見 この件に関する環境省のホームページ  
12月3日講演会「内分泌かく乱化学物質 欧米 の 研究・規制最前線」のご案内 ( 2016年10月31日 )
海外での内分泌かく乱化学物質(通称環境ホルモン)問題への取り組みが活発になってきています。各国 では、まずは研究、そして検査法の確立、最終的には使用規制へと着実に対策を進めてきています。欧州 連合では、すでに2009年に […]
7月31日年次総会記念講演会「においと化学物質過敏症」 ( 2016年6月15日 )
柔軟剤などの強い香料が原因で体調不良を訴える人が増えています。良いにおいを嗅いだ時と、不快な においを嗅いだ時では、私たちの脳の反応はどのように違うのでしょうか? また微量な化学物質に反応する化学物質過敏症の人も増えてい […]
ヨハネスブルグサミット(WSSD)2020年目標達成のための日本の化学物質管理制度に関する提言の発表 ( 2016年6月3日 )
WSSD2020年目標達成のための日本の化学物質管理制度に関する提言を発表しました。 提言書はこちら
3月12日 講演会「においブームの落とし穴 香料や柔軟剤、広がる香害の原因はどこに?」 ( 2016年2月2日 )
事前申し込みが定員に達してしまいました。申し訳ございません。 隣の家から毎日のように流れてくる洗濯物の臭いが耐えられない。電車の中ですれ違う香料のきつい臭いで具合が悪くなるなど、近年、香りつき柔軟剤などのにおい製品に苦し […]
11月22日 アジア地域の化学物質管理に関する国際セミナー 「化学物質事故から身を守るには~中国・インド・タイから学ぶ~」 ( 2015年10月26日 )
このセミナーのチラシはこちら 今年8月、中国天津での危険物専用倉庫での化学物質爆発事故は、改めて我々の身近なところでの化学物質事故の危険性を示しました。また1984年インドで起きたボパールの化学工場事故は30年経ってもま […]
 

 
 
 

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