活動報告 | ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議 | Page 2
1月27日20周年記念講演会「環境ホルモン・ネオニコチノイド 研究の最前線と遅れる規制」 ( 2018年12月7日 )
ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議設立20周年記念議演会 環境ホルモン・ネオニコチノイド 研究の最前線と遅れる規制   有害化学物質として世界で近年注目を集めている、環境ホルモン、ネオニコチノイド系農薬。海 […]
7月29日 総会記念講演会「腸内細菌と化学物質」のご案内 ( 2018年6月25日 )
今年の年次総会記念講演会は、「腸内細菌と化学物質」をテーマに、京都大学名誉教授の松井三郎先生と、環境脳神経科学情報センターの木村ー黒田純子先生のお二人にお話いただきます。 講演1「生態系と人体にとっての微生物の働き」-有 […]
1月21日マイクロプラスチック問題学習会 ( 2017年12月20日 )
 私たちが毎日の生活で利用するプラスチック製品が、世界中の海洋汚染を引き起こしています。環境中 に廃棄されたプラスチックは、紫外線などで細かく分解され海中を漂っています。東京オリンピックでオ ープンウォータースイムが開催 […]
11月30日農薬ばく露から子どもの健康を守る東京都条例制定を目指す院内集会のご案内 ( 2017年11月20日 )
きれいな空気、安全な食、子どもの健康、どれも安心な暮らしに欠かせないことですよね。農薬を減らすことは、そんな暮らしに近づく大事な一歩です。子どもへの農薬ばく露は急性中毒だけでなく、小児がんや行動障害などの原因にもなるとい […]
9月9日「代表立川涼先生を偲ぶ会」のご案内 ( 2017年7月30日 )
去る5月9日代表理事の立川涼先生が御逝去されました。 立川先生は、魚介類のPCB汚染やごみ焼却場からのダイオキシン汚染を日本で初めて発表されるなど環境化学分野でのパイオニア的な研究者です。 1998年9月の当会設立時に、 […]
スルホキサフロルの農薬登録をしない事を求める要望書提出 ( 2017年2月15日 )
ネオニコチノイド系農薬のスルホキサフロルの農薬登録をしないことを求める要望書を、反農薬東京グループ、国際環境NGOグリーンピース・ジャパン日本有機農業研究会との連名で、農林水産省・環境省・厚生労働省へ提出しました。 要望 […]
環境省・経産省「今後の化学物質対策の在り方について」に対するパブコメ意見を提出しました! ( 2017年2月3日 )
経産省、環境省による2016年12月27日「今後の化学物質対策の在り方について(案)」へのパブリックコメントへ意見を出しました。 国民会議が提出したパブコメ意見 この件に関する環境省のホームページ  
12月3日講演会「内分泌かく乱化学物質 欧米 の 研究・規制最前線」のご案内 ( 2016年10月31日 )
海外での内分泌かく乱化学物質(通称環境ホルモン)問題への取り組みが活発になってきています。各国 では、まずは研究、そして検査法の確立、最終的には使用規制へと着実に対策を進めてきています。欧州 連合では、すでに2009年に […]
7月31日年次総会記念講演会「においと化学物質過敏症」 ( 2016年6月15日 )
柔軟剤などの強い香料が原因で体調不良を訴える人が増えています。良いにおいを嗅いだ時と、不快な においを嗅いだ時では、私たちの脳の反応はどのように違うのでしょうか? また微量な化学物質に反応する化学物質過敏症の人も増えてい […]
ヨハネスブルグサミット(WSSD)2020年目標達成のための日本の化学物質管理制度に関する提言の発表 ( 2016年6月3日 )
WSSD2020年目標達成のための日本の化学物質管理制度に関する提言を発表しました。 提言書はこちら
3月12日 講演会「においブームの落とし穴 香料や柔軟剤、広がる香害の原因はどこに?」 ( 2016年2月2日 )
事前申し込みが定員に達してしまいました。申し訳ございません。 隣の家から毎日のように流れてくる洗濯物の臭いが耐えられない。電車の中ですれ違う香料のきつい臭いで具合が悪くなるなど、近年、香りつき柔軟剤などのにおい製品に苦し […]
11月22日 アジア地域の化学物質管理に関する国際セミナー 「化学物質事故から身を守るには~中国・インド・タイから学ぶ~」 ( 2015年10月26日 )
このセミナーのチラシはこちら 今年8月、中国天津での危険物専用倉庫での化学物質爆発事故は、改めて我々の身近なところでの化学物質事故の危険性を示しました。また1984年インドで起きたボパールの化学工場事故は30年経ってもま […]
経済産業省・環境省に聞く改正化審法の施行状況についての学習会のご案内(10月20日、27日) ( 2015年10月9日 )
今年度の地球環境基金助成企画の一環として、10月20日と27日に、環境省と経産省の担当官をお招きして、改正化審法の施行状況、特に既存化学物質対策として新たに加えらえた優先評価化学物質のリスク評価の進捗状況についての学習会 […]
7月26日総会記念講演会「環境ホルモン問題 は 終わってない! だまされる細胞・組織 シグナル毒性とは何か?」 ( 2015年6月15日 )
環境ホルモンが持つ新しい毒性メカニズムが、その後の17年間の研究で解明が進んできました。 近年問題とされている、ネオニコチノイド系をはじめとする農薬によるミツバチの帰巣本能のかく乱や、子どもの脳の発達への影響も、共通する […]
パンフレット「環境ホルモン最新事情ー赤ちゃんが危ないー」発行 ( 2015年5月8日 )
パンフレット「環境ホルモン最新事情-赤ちゃんが危ない」が発行されました。 PDF版のダウンロードはこちらをクリックしてください。 紙版のパンフレットは、1部100円+送料実費(12部まではDM便で165円。13部以上は宅 […]
11月15,16日の連続国際セミナーの情報をバージョンアップしました。(10月17日) ( 2014年10月17日 )
11月15日の「どうなる!どうする!EUの環境ホルモン規制」と11月16日の「赤ちゃんの胎内環境とその後の発達への影響」という2つの国際セミナー、いったい自分はどちらに参加すればいいの?というご質問をいただきました。 で […]
欧州連合(EU)での環境ホルモン規制に向けた動きについての参考情報 ( 2014年10月14日 )
11月15日(土)に国際市民セミナー「どうなる!どうする!EUの環境ホルモン規制 ~EUとWHOの報告書の筆頭著者で環境ホルモン研究の第一人者コルテンカンプ教授を招いて~」を開催予定です。 このページでは、この国際セミナ […]
国際セミナー2「赤ちゃんの胎内環境とその後の発達への影響」の参考情報 ( 2014年9月29日 )
ここでは、11月16日(日)開催予定の国際市民セミナー「赤ちゃんの胎内環境とその後の発達への影響 ~化学物質の次世代影響を考える~」の参考情報を紹介します。 糖尿病や高血圧、脳梗塞や心筋梗塞といった生活習慣病の罹りやすさ […]
国際市民セミナー2(一般の人向け)11月16日(日) 「赤ちゃんの胎内環境とその後の発達への影響~化学物質の次世代影響を考える~」 ( 2014年9月25日 )
11月15日(土)、16日(日)連続で化学物質の健康影響に関する国際セミナーを開催します。 2日目の16日のテーマは、肥満や糖尿病・高血圧、脳梗塞や心筋梗塞といった成人後の生活習慣病への罹りやすさが、実は母親の妊娠中の栄 […]
国際市民セミナ-1(専門的) 11月15日(土) 「どうなる!どうする!EUの環境ホルモン規制 ~欧州連合と世界保健機関の報告書を書いた環境ホルモンの第一人者コルテンカンプ教授を招いて~ ( )
11月15日(土)、16日(日)連続で化学物質の健康影響に関する国際セミナーを開催します。 1日目のテーマは、日本では「空騒ぎ」だと断じられ何の規制も取られていない「環境ホルモン」。しかし世界では大きな動きが出てきていま […]
 

 
 
 

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