ニュースレター33-38号(2005年) | ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議

ニュースレター33-38号(2005年)

データはPDFファイルです。

  • ニュースレター第38号 (2005年12月発行)
    • 中下裕子・国民会議第7年度の活動報告
    • 中下裕子・第8年度の活動方針
    • 第8年度総会、記念フォーラム報告
    • 立川 涼・「重金属はどのように体内に溜まるか?-人体の重金属汚染の基本を考える」
    • 中地重晴/斉藤文利/藤原寿和/中下裕子・「徹底検証:アスベスト対策のあり方を考える」
    • 深田秀樹・「PCBの人体汚染測定結果を考える」
    • 堤   治・「環境生殖学入門-環境ホルモン問題の現在-」
    • 菊池美穂・2004年度会計報告とお願い
  • ニュースレター第37号 (2005年11月発行)
    • 田辺信介・国際シンポジウムDioxin2005雑感
    • 高橋義輝・アトビー性皮膚疾憲の原因とみられるダイオキシン類について
    • 中下裕子・「アスベスト対策基本法」(仮称)の立法提言について
    • 相根昭典・解体期に入る日本の住宅とアスベスト
    • 公開学習会「日本の米は大丈夫?-「米のカドミウム汚染」
    • 河登一郎・容器包装リサイクル制度見直しに関するパブリック・コメント
    • 大竹千代子・日本リスク研究学会「予防原則」セッションに出席して
    • 中下裕子・「化学物質汚染のない地球を求める東京宣言」賛同署名を提出しました!
  • ニュースレター第36号 (2005年9月発行)
    • 未来世代のためのシンポジウム「化学物質の人の汚染-ヨーロッパと日本」報告
    • ようやく動き始めた「残留性有機汚染物質(POPs)に関するストックホルム条約」第1回締約国会議記念市民セミナー
    • 『公害はなせ止められなかった?一予防原則の適用を求めて-』発行記念シンポジウムを開催
    • アスベスト対策チームの発足と参加のご案内
      総会のご案内10月29日~30日の2日間で実施
      『未来世代への「戦争」が始まっている ミナマタ・べトナム・チェルノブイリ』綿貫礼子、吉田由布子著 岩波書店
  • ニュースレター第35号 (2005年6月発行)
    • 浅見輝男/カドミウム汚染の諸問題
    • 畑 明郎/市街地の土壌汚染の現状と対策一大阪アメニティパーク(OAP)の事例にみる
    • 佐藤 泉/土壌汚染対策法施行状況
    • 楡井 久/これで良いのか土壌汚染調査法
    • 中地重晴/有害化学物質の排出量は本当に減ったのだろうか?一疑問の残る第3回PRTRデータ公表
    • 畑 直之/「環境法の今」第22回/京都議定書目標達成計画の決定と地球温暖化対策推進法の改正
  • ニュースレター第34号 (2005年4月発行)
    • 中下裕子/環境ホルモン問題への環境省の対応をめぐって 「SPEED’98」の全面改訂と「ExTEND2005」の策定
    • 佐賀市での国民会議講演会の報告
    • 神山美智子/牛肉輸入再開を考える視点
    • 山田久実子/食品のフタル酸エステル汚染
    • 中下裕子/「化学物質汚染のない地球を求める東京宣言」の署名活動にご協力下さい!
    • 環境法の今・外来種対策法とそのパブリックコメントの意義とは
    • 服部美佐子/ごみ処理の税金負担から事業者責任へ 「容器包装リサイクル法」を改正しよう!
  • ニュースレター第33号 (2005年2月発行)
    • 井口泰泉/講演会報告「環境ホルモン最前線」
    • 松井三郎/環境ホルモンの新しい研究成果
    • 立川 涼/このごろ想うこと
    • 環境ホルモン最新情報・OurStolenFutureのサイトより最近の研究報告
    • 岡山県での国民会議講演会の報告
    • 環境法の今・環境配慮事業促進法
    • 大竹千代子/予防原則の制度化に向けて
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