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物言えぬ野生生物と未来世代の子どもたちのために


ダイオキシン・環境ホルモンをはじめとする有害化学物質汚染は、人類のみならず、地球上のあらゆる生物の種の存続の危機を招いています。その最大の被害者は、物言えぬ野生生物と未来世代の子どもたちです。

彼らは声さえも上げられないまま、絶滅の危機に瀕したり、生まれられなくなったり、さまざまな負荷を背負って出生することを余儀なくされているのです。

JEPAは、そうした彼らの声なき声を代弁し、予防原則に基づく有効な危機回避策を提言し、その実現のための活動をする国民的組織として、全国158名の女性弁護士(呼びかけ人)と、50名の学際的専門家(発起人)と、約1000名の市民によって設立されました。

JEPAの活動について

バイオモニタリング制度の実現へ

環境安全基本法を求める請願署名を2022年3月2日に国会へ提出しました。法律制定に向け、また重要な施策である、ヒト・バイオモニタリング制度、汚染地域の住民健康影響調査、影響を受けやすい人達を考慮した施策なども実現のための取り組みを行ないます

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PFAS(有機フッ素化合物)汚染
~環境と人体を蝕む「永遠の化学物質」の規制に向けて~

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子どもたちの未来を守るために
~化学物質の2020年目標の達成に向けて~

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STOP!香害
ー香りに苦しんでいる人がいますー

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新農薬ネオニコチノイドが脅かす
ミツバチ・生態系・人間

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環境ホルモン最新事情
―赤ちゃんが危ない―

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