2009年9月13日(日)午後1時30分~4時30分 | ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議

2009年9月13日(日)午後1時30分~4時30分

どうする!増え続ける
浸透性農薬 ネオニコチノイド (2009年9月13日(日)午後1時30分~4時30分)
ミツバチ減少の原因と疑われている新しいタイプのネオニコチノイド系農薬。実は私たちの身の回りでも、安全な農薬として近年多量に販売、使用されていました。樹木消毒から、住宅の床下消毒、花卉、ガーデニング、減農薬野菜、お茶、果物まで幅広く日常的に使用されています。
その影響はミツバチだけでなく、人に対しても深刻な被害が出ていました。
今回の学習会では、知られざるネオニコチノイド系農薬の深刻な人体毒性について、その被害の実体を知る医師と研究者からからお話いただきました。
報告の詳細は、ニュースレター59号をご覧ください。

講演
「深刻なネオニコチノイド系農薬の人体被害」
青山美子氏(青山内科小児科医院 医師)
平久美子氏(東京女子医科大学東医療センター麻酔科 医師)
「危惧される新農薬のヒト脳への影響」
木村-黒田純子氏(東京都神経科学総合研究所)
質疑応答

日時:
2009年9月13日(日)
午後1時30分~4時30分
会場:スター会議室六本木1丁目
東京都港区六本木2-2-2 イトーピア六本木2F

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